2010年09月28日

チャイバ!千葉夢伝説の合言葉

こんにちは。
ドリプラ実行委員会事務局の川合です。

今日は千葉ドリプラ応援イベントでした。

11月21日(日)に開催される、
千葉ドリームプラン・プレゼンテーションの応援に、
なんとてっぺんの大嶋社長が駆けつけていました。

大嶋さんの魅力、それは、夢に向かって一生懸命なこと。

本気の人間の見本です。

心に響いた言葉はたくさんあるのですが、いくつか紹介します。

生涯かけて、人の可能性を引き出していきたい、
そのために、たくさん学び、自分自身の可能性に挑戦していきたい。

大嶋さんはおっしゃっていました。

『夢を持てば、かがやくことができる。』

そして、

『自分を変えたければ、自分を日々変えようと努力している人、
夢に挑戦している人と一緒に過ごすことで、変わることができる。
そういう人は、うまくいかない経験を、たくさんされている。』

誰と一緒にいるかで、人生は変わる。

今この瞬間、ドリプラを通して、全国の志士と一緒に夢を描くことができる。
この時間を過ごすことができる。
人生の中の、大切な大切な一瞬一瞬です。


ドリプラを考えた時に、

ドリプラは、夢に挑戦する人が
非常に高い密度で集まる場だと、改めて感じました。

だからこそ、夢に挑戦する人、夢を応援する人、夢を探している人、夢で悩んでいる人・・・

夢に対して、本気の人が集まる場だと思っています。


最近、特に思うことは、夢は平等だということ。

誰にでも描け、誰にでも挑戦できるのが、自分自身の夢なんだと。

夢が未来をつくり、夢で仲間と出会うことができる。



ドリプラに対して、一つ質問が来ました。

『一人ひとりが夢を追うと、それぞれバラバラになってしまうのではないか?
競合してしまうのではないか。』

大切なことは自立と相互支援であり、自身の軸を持つこと、お互いを応援し合うこと、
共感することで、バラバラになることはないと思っています。

それこそ、今年のドリプラが各地で行われている姿が、理想なのではないか。

全国各地、業界や企業、学校など含め、40か所以上でドリプラの開催があります。
来年は1000か所!以上です。

このドリプラが競合して、○○のドリプラだけがうまくいけばいい。
私たちのところは興味あるけど、他は関係ない。

と言ったら、ドリプラが成り立ちません。
(実際はそんなこと一切ありませんが)

お互いがお互いを応援することで、それぞれの品質が高まり、
学び合ってドリプラの魅力が高まるものだと思っています。


ドリプラ2010も、全国各地で開催されるドリプラを応援させていただきながら、
同時に学ばせて頂き、ドリプラをつくっています。

大阪でこういうスポンサーの取り方があったよ!
ウーマンドリのカゲメンはスタッフの見本だったよ!
ナゴドリは、本当に素晴らしい雰囲気だったよ。スタッフが特に素敵なおもてなしだよ!
埼玉ドリプラが終わった後も、全国各地のドリプラを応援しているよ!
群馬には、群馬県内全域から支援者が集まっていたよ!
・・・

一つ一つ、学ばせて頂き、それをドリプラの運営や将来に活かさせて
いただいています。

どこか一つが輝くのではなく、相互支援によって、それぞれが
それぞれらしく輝くこと。

ドリプラというものが、自立と相互支援体制の見本になれれば!
と決意しています!


27日の千葉ドリプラ応援イベントで、プレゼンターがそれぞれ決意を
発表されていました。
ここから未来がつくられる。
千葉から日本を元気にする千葉ドリプラ

11月21日(日)、開催です!


☆★☆☆★☆☆★☆
ちなみに、
大嶋さんは、ドリプラ2010の3日間にもご参加いただき、
一緒に夢を語り合っていただく予定です!
☆★☆☆★☆☆★☆
posted by ドリプラスタッフ at 02:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 各地域のドリプラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。