2010年09月26日

群馬ドリプラに行ってきました〜

こんにちは。
ドリプラ実行委員会事務局の川合です。

群馬ドリプラ、最幸でした!
今回はスタッフとして参加。
やっぱり夢の舞台作り、本当に楽しいです!


どの地域に行っても、その地域を盛り上げよう、元気にしよう、
そして今できることを、全力でやっていこう!

という方との出会いが待っていました。

群馬は、本当に熱い地域の一つではないか、
今年、そう感じる出会いがたくさんありました!


ドリプラ2010のプレゼンターに選ばれている、
農家の三代目との出会い(群馬県昭和村)。

群馬ドリプラを引っ張っている、いとう眼科さん(藤岡市)。

JCさん初主催の、高崎JCドリプラを準備する志ある方々。

渋川から元気を発信し続ける渋ナビさん(渋川市)。

前橋や桐生や富岡など、様々な地域で頑張るたくさんの方々。

群馬県内が、最高に熱気あふれる地域になっていました。


その方々が一堂に介し、群馬ドリプラをつくっておられました。

だからそのパワーは、すごい!
の一言。

プレゼンテーションのこだわり、

夢への思いの強さ、

支援者やスタッフの関わる姿勢。

群馬ドリプラを見る中で、端々に群馬の魅力を感じることができました。
同時に、この方々と一緒にドリプラをつくることができること、
それが本当に素敵な体験でした。
幸せな時間を、ありがとう!!


ドリプラは、夢を語り、それを応援し、その場を一つにする。
元気にする。

そういう位置付けだけでなく、素晴らしい方たちが出会う場。

それを、改めてこの群馬ドリプラで感じることができました。

この会を準備して頂いた群馬ドリプラ実行委員のみなさま、
会場にお越しいただいたみなさま、そして応援いただいたみなさま、
本当にありがとうございました。

学びのある、夢密度の濃い時間を過ごすことができました!



≪群馬ドリプラで楽しかったこと≫
@ドリプラ2010のプレゼンターやドリメン、スタッフの仲間と群馬の地であえたこと。
みんな同様に、群馬に感動されていました。

A地元群馬の方が本当に多く会場に来られていたこと。
それだけでなく、九州や北陸といった、遠方から会場に来られる方もいらっしゃったこと。

B会場であるベイシアホールの会場スタッフさんが、ものすごく親切だったこと。
照明や音響でいろいろと言ったり、会場設営で直前までバタバタしていたのに、
何事もなかったかのように対応し、さらにドリプラスタッフを励ましてくれた存在でした。

実際、公共の施設ではたまに会場スタッフさんがチャンスなことも
あるのですが、さすが群馬イベントの聖地。
本当に素晴らしかったです!
群馬でイベントを行うときは、是非前橋にある、ベイシアホールで!
posted by ドリプラスタッフ at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 各地域のドリプラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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