2009年12月15日

ドリプラ応援裏話

こんにちは。
ドリプラ事務局の川合です。

ドリプラの荷片付けがほぼ終わり、ようやく平常を
取り戻そうとしています。

今日もまた、ドリプラに関わって頂いた方々からのメッセージが
届いています。
本当にうれしい限りです。
一人ひとりにとって、それぞれの意味がある。
こんなイベントを開催できたことが幸せです。

振り返ること、反省することは多々あります。
それを受け入れ、改善して、ノウハウとして、来年に向けて
また走っていきます。


さて、今回ドリプラ2009へ向けて各所で応援いただきました。

その一部をお見せしますね。


@ドリプラ弁当

ドリプラ予選、本選のスタッフ弁当として、特注弁当を
準備頂きました。

コメンテーターである石原奈津子様(日本食育コミュニケーション協会代表)
ご協力いただき、ドリプラ弁当を2日間作って頂きました。
ご提供はワイズマート様。

店舗で提供している食育弁当をベースに、旬の食材、地場の食材を
使ったお弁当。

なんとドリプラ弁当用のチラシまで作って頂きました!
このお弁当にかける思い、そしてワイズマートさんの夢まで。

感動です。
スタッフの皆さんにも好評で、また食べたい!
だから来年もスタッフやります!!
と心で言ってもらっているように聞こえました(笑)

ドリプラ弁当@.jpg

ドリプラ弁当A.jpg


A感動伝え隊

何度か紹介させていただきましたが、感動伝え隊。
ドリプラの感動を伝えようと、立ち上がってくれたみなさま。

最初この話を聞いたときはびっくり!
こんなチラシを準備していました。

感動伝え隊意気込み.jpg

ドリプラが盛り上がって感動が蔓延しているイメージを教えてもらいました。
そしてプレゼンターを応援するための支援会会場を貸していただきました!


さらに、ドリプラブックカバーを作り、みんなで本を片手に山手線へ乗り込み、
ドリプラの案内をしてくれたそうです。
しかも楽しみながら。

感動伝え隊ブックカバー.jpg

こうやって応援してくれる方々が多方にいたおかげで、いろいろな
モノがつながり、12日当日に昇華してできあがったと思っています。

本当にありがとうございました!


夢は心を一つにする。
そんな不思議な感覚を覚えたドリプラでした。


私の友人からも、翌日電話があり、
『夢を本気で伝えるって、こんなに大事なんだね!』
と興奮した口調で言ってもらいました。

来年また、どんな感動と興奮が起こるのか。
これから楽しみです。

運営に携われて幸せです。


posted by ドリプラスタッフ at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ドリプラ最新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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