2009年11月23日

ドリプラ感動裏話 B

こんにちは。
ドリプラ事務局の川合です。

この3連休はいかがお過ごしでしたか?
私はまさにドリプラ一色。
21日土曜日は、第4回相互支援会。
こちらについては改めてご報告します。

そして昨日22日はプレゼンター紺野さんの応援イベント。

今日23日は
幻じゃない、本当の富を築く『応援の祭典』
へ参加。

ドリプラ2008プレゼンター
千田利幸さん吉井雅之さんと、今年のプレゼンター
高島さやかさんが2000人の前でプレゼンテーション。
会場からはすすり泣く声が聞こえ。。。

他人を応援する大事さを、改めて学びました。


一方別のスタッフは、
ビジネス・ムービー・ショー
へ参加。
2007プレゼンターの中嶋秀成さんが主催。
事業の価値や思いを映像で伝える講座の発表会。
こちらも大盛況だったようです!

いろいろなところで、いろいろな方が活躍している社会を、
日々感じることが出来、本当に幸せです。


さて、今日のドリプラ感動裏話その3です。

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スタッフ まみさんの思い


私にとってドリプラは、振り返りの場になっています。

「普段はどれだけ仕事で頑張ってます。」と言っても
仕事で100パーセントで取り組む事は、今までありませんでした。

「本気」というのを、軽く言ってしまいますが
自分で枠を作ってしまっていたことに気付いたんです。

「自分の本気」って何なんだろ・・・。

そう思った時に、昔のサッカー部に所属していた時の事を思い出してしまいました。
体育会系の大変厳しい部活です。2時間の練習後は、さらに走ります。
当時のサッカー部はあまり強くは無かったのですが、本当に厳しい練習を毎日重ねていて、必死になって、大好きなサッカーに励んでいました。

こういうのを昔経験していると
ここまでやったら倒れるというのが感覚で分かります。

たくさんの仕事があり、フィールドはそれぞれ違うとは思います。
それでも、普段の仕事に落とし込んでみると
目の前の仕事を、本当に本気でやっているのか?自分に疑問を持ってしまいました。
自分の経験を思い出す事ができ、熱い気持ちが甦ってきたのです。

最後にドリプラについて一言だけお伝えします。
「自分の枠をどれだけ乗り越えていくのかが、ここに来るとはっきりします。」

以上が、私がドリプラを通じて常々感じていることです。

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カッコいいですね。
いろいろな経験を積み重ね、このドリプラに関わって頂いています。
それぞれの思いが、このドリプラには込められているのだと
改めて感じます。

一人ひとりが関わる意義を感じ、一人ひとりにとって
学びがあり、仲間ができる。
そんなドリプラになりつつある。

こうやって理想の未来はつくられていく。。。。。
のかな!


posted by ドリプラスタッフ at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ドリプラ最新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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